用語解説

ホームページやPC関連の用語を解説します。

htmlサイトを作るためのコンピュータ言語。ハイパー・テキスト・マークアップ・ランゲージの略。
フォルダファイルを格納しておく場所。引き出しのようなもの。
ルート根っこの意味で、一番元になる場所の事。ルートフォルダ。
ウェブサイトhtmlファイルの集合体で、wwwサーバにアップロードされているもの。単にサイトとも言う。
ホームページウェブサイトの一番最初のページ。サイトそのものと混同されている。HPと略す事もある。
wwwサーバ世界中のネットワークに繋がっているサーバ。単にサーバとも言う。
アップロードwwwサーバにデータやファイルを掲載する事。UPとも言う。
ダウンロードwwwサーバからローカルPCに保存する事。ブラウザに一時的に表示する事も含む。DLとも言う。
ブラウザhtmlやtxtファイルなどを表示する事の出来るソフト。
テキストエディタ一番基本的な文字を書くためのソフト。メモ帳、TeraPadなど。
タスクバー「スタート」があるバー。起動中のウィンドウが表示される。
ウィンドウマイクロソフトウィンドウズでファイルを表示。窓とも言う。
ハンドルバーウィンドウの一番上の部分。マウスで移動させたりする時に使う。
メニューバーハンドルバーの下のバー。ファイル、編集などのメニューがある。
csshtmlのスタイルを決めるためのもの。カスケーディング・スタイル・シートの略。html文書中に書く事も、別ファイルにしてhtmlに読み込ませる事も可能。
URLwwwサーバ上のファイル位置を表す、住所のようなもの。アドレスとも言う。
/スラッシュ。ファイルの位置を示すためにフォルダを区切る時に使う。\(エンマーク)も使う事がある。
C:\Cドライブ。PCの中で一番基本的なファイル格納場所。「:\」はドライブを示す。ドライブとフォルダは似て非なるものだが、同じと思っても差し支えない。
デスクトップ机の上。PCを起動した時に最初に表示される画面。アイコンなどが置いてある。C:\に属している。
アイコンデスクトップなどにある小さな絵。クリックすると大抵はソフトが起動する。
プロパティファイルの詳細な情報。大抵はファイル名を右クリックして表示されるメニューにある。
ファンクションキーキーボードの上部にある「F」のついているキー。F5で最新の情報を表示、など、便利に使える。
ショートカットキーメニューバーの「ファイル」の横にある(F)というやつ。Altキーとfを押すと「ファイル」が開く。
IEブラウザの一種。今はこれが一般的。「アイイー」と読む。インターネット・エクスプローラーの略。
NNブラウザの一種。昔はこれが一般的だった。
OutlookExpressメーラー(メールソフト)の一つ。アウトルックエキスプレス。ネスケとも言う。
同窓、別窓スラング(?)使う人によって微妙に違うが、リンク先のhtml文書が、ブラウザの同じウィンドウに開くか、新しい窓で開くか、という違い。別窓にしたい場合はhtmlのaタグのオプションに「target="_blank"」と指定。
ローカル自分のPCの中を指す。用例)「DLしたファイルをローカルに保存した」「ローカルのファイルをネットワーク上にUPする」
閲覧するhtml文書をブラウザで見る事。ネットワーク上のものならDLしている事になる。

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